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ミラクルデンチャーのメリット

ミラクルデンチャーのメリットミラクルデンチャーは噛めない、痛い、違和感があるといった従来のイメージを覆した画期的な部分入れ歯です。従来のノンスクラブデンチャー(目立たない入れ歯)に比べコンパクトな設計で、残っている歯が1本でもあれば適応でき、どなたでも安心してお使いいただけます。歯にしっかり固定させるので違和感が少なく、自分の歯で噛んでいると錯覚するほどの装着感があり、初めて入れ歯を使うかたでも抵抗なくお使いいただけます。

ミラクルデンチャーの9大メリット
その1 1本でも歯が残っていれば使用できる
残っている歯(比較的しっかりとした)が1本以上あれば使用でき、入れ歯を支える歯にぐらつきがあってもお使いいただけます。装置をかけることでぐらつきを抑え、歯を保護してくれるので、安定した状態を保つことができます。

その2 目立たない
ミラクルデンチャーを装着していると、口元の緊張が緩み自然な顔立ちになるので、自然と顔の表情がよくなり、生き生きとしてきます。歯に固定させる装置が小さく目立ちにくく、従来の義歯に比べると審美性に優れ、装着していても回りの人に入れ歯と気づかれることがありません。

その3 痛くない
設計上、床(口蓋部分)を広く開けていますので、床下に食べものが入りにくくなっています。今までの入れ歯のように、食事中に痛くて噛めないということはありません。

その4 よく噛める
ミラクルデンチャーが歯にしっかり固定されますので、おかきやお餅、するめ、ごぼうといった硬い物から、コンニャク、タコ、イカ、刺身などの軟らかい物まで、ほとんどの食べ物がしっかり噛めるようになります。

その5 外れにくい
歯をしっかりはさんで固定しているので、あくびやくしゃみ、あるいは大笑いをしても外れにくく、また装着しているのに外していると錯覚するかたが多く、「入れている方が楽」「入れるとホッとする」とおっしゃる患者さんもいるほどです。

その6 喋りやすい
口蓋を広く開けていますので、舌を治めるスペースが充分に確保できます。従来のように舌を邪魔せずスムーズに動かせるようになりますので、喋りやすくなり滑舌もよくなります。

その7 味覚がある
上顎の口蓋部分を床で覆っていませんので、食べもの食感や味覚、温かさや冷たさを取り戻すことが出来ます。

その8 装着が簡単
慣れるまでは取り付け・取外しに手間取ることもありますが、慣れてしまえば簡単に出来るようになります。きちんとはまると、「パチン」という音がしますので装着できたかどうか確認できます。

その9 修理が簡単
多様性があるので、従来の入れ歯に比べると修理がしやすく、末長くお使いいただけます。
 


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